つぶつぶ料理

早々とお正月対談at滋賀

11月14日、滋賀彦根新聞社を創業された押谷会長と お正月の紙面を飾る特集のための対談をしました。   会場は、滋賀で活動しているつぶつぶマザー 大森かおりさんの家です。   90才で現役、玄米食歴の…

つぶつぶクッキングのテーマソング

つぶつぶ料理が楽しく、待ち遠しくなる歌もできました。   歌うことで、   ごはんに込められた地球お母さんの愛にふれることができます。   ワクワク楽しくなって、安心と自信がやってきます。 …

ごはんで、おかず、スナック、スイーツを創る楽しさ

おかずやスナックで育った現代人に、 ごはんをたくさん食べてもらうために工夫したのが つぶつぶ料理です。           肉を使わず本格粗挽きソーセージと遜色ないソーセ…

雑穀畑から生まれたハンバーガー
Hamburger Born From A Traditional Grain Farm

  雑穀と野菜だけでできているとは誰も信じてくれない ジューシーさもコクもうま味も満点の 高キビハンバーガーが誕生したのは30年前です。   「人間の健康を支える食の基本は 穀物を主食として8割以上食…

秋の実りの雑穀畑から3
From The Fall Harvest Of A Traditional Grain Farm Pt.3.

高キビと背比べ!     もうすぐ収穫適期を迎える高キビ畑です。   台風が来たので、倒れないように 何本かをまとめて縛っています。   穂のアップです。 これで、雑穀ハンバーガー…

秋の実りの雑穀畑から2
From The Fall Harvest Of A Traditional Grain Farm Pt.2.

  たわわに実るもちアワ畑で、 もちアワのエネルギーを吸収しています。     もちアワの小さな粒の色は少しくすんだ黄色です。     おっぱいの出を良くする、 女性の子…

秋の実りの雑穀畑から1
From The Fall Harvest Of A Traditional Grain Farm Pt.1.

私の暮らしの拠点である「いのちのアトリエ」の東には 七色の雑穀畑が広がっています。   半セルフビルドの建物が何とか住めるまでになった 1996年、雪解けを待って草地をひらき、 はじめて雑穀の種を蒔きました。 …

< 1 2