〈未来食講座2〉良い遺伝子をオンにする未来食つぶつぶ-②

② 良い遺伝子をオンにするごはんの力

 

 

「祈り」でも広く知られている村上和雄博士の研究では、
食には、良い遺伝子のスイッチをオンにするものと、
オフにしてしまうものや傷つけるものがある
ということです。

 

前号で、波動を発している体について話しましたが、
食べるものの波動と体が合わないものだと、
遺伝子がオフになったり傷ついたりしてしまうのです。

 

良い遺伝子をオンにし、
愛あふれる穏やかな体と心をつくる波動を持つ食べものは、
人間の主食である穀物、つまり、
ごはんなのです。

 

理科で習ったのを覚えていますか。
ごはんの主成分であるデンプンは
光合成によって光と水と二酸化炭素から生み出されます。

 

まさに光の結晶です。

 

 

つぶつぶグランマゆみこ
つづく(2/3)