つぶつぶのコミュニティ

チームつぶつぶ

大谷ゆみと共に「輝いて生きる!」「遊び尽くす!」をテーマ に熱く活動するメンバーの集まりです。 全員が未来食つぶつぶから始まった「キッチンからの私革新」 を楽しみ、その感動を伝えることをライフワークとしています。

3つの活動拠点

エンジンルーム@東京早稲田
つぶつぶの活動推進拠点/風の舞う広場 セミナーホール キッチンスタジオの運営
未来食ショップつぶつぶ@愛媛県松山市
雑穀の品揃え日本一、つぶつぶライフに必要な食材とツールを販売するオンラインショップ
未来食ライフラボ/いのちのアトリエ@山形小国
大谷ゆみこの暮らしと探求の拠点
アトリエ(宿泊棟) セミナーハウス つぶつぶファーム の運営
  • 楽しもう!雑穀×おいしい和ビーガン/未来食つぶつぶ
  • 学ぼう!日本語から読み解く和サイエンス/和語レッスン
  • かろやかに日本文化を身にまとう和ファッション/小袖ドレス

ヒエ

郷田 未来

  • チームつぶつぶ統括マネージャー
  • つぶつぶ総シェフ
  • 一般社団法人ジャパンズビーガンつぶつぶ(JVATT)事務局長

僕の夢は、つぶつぶの活動を通して一人ひとりが生きる目的を思い出し、愛と信頼と感謝に包まれて生きる世界を実現することです。 つぶつぶ料理のおいしさと料理術を日本と世界の女性たちに伝えて「お母さんの愛と母なる地球の愛がいっぱいの手料理が並ぶ食卓を感謝と歓喜に満ちて家族で囲む。」 そんな日常が当たり前の現実を創ります!そのために多様な活動をオールラウンドプレーヤーとして楽しみながら、自分磨きをしているのがつぶつぶナビゲーターです。 作るたびにおいしくなり、作れば作るほどに感覚が磨かれ研ぎ澄まされて、地球や宇宙との一体感を感じることができるつぶつぶ料理は、癒しであり、瞑想であり、音楽であり、アートだと実感しています。

1990年つぶつぶグランマゆみこの次男として生まれ、生後4ヶ月で山形に移住。
朝から晩まで家族一緒の冒険生活の中で、物心ついた頃から包丁を握り、 家族で料理することが当たり前の環境で育つ。 15才からつぶつぶ料理教室を開始、17才から2年半、歌手・中尾ミエさんのプライベート講師も務める。 その後19才でBUONA! TUBUTUBU神楽坂店の店長、21歳でつぶつぶカフェ早稲田店の店長を歴任しつぶつぶの味のクオリティーを守る総シェフとして活躍。 料理セミナーの講師も務める。つぶつぶナビゲーションSectionの活動推進の責任者でもある。

郷田 未来

こばやし はつこ

  • 未来食コミュニケーター
  • セミナー推進マネージャー
  • つぶつぶマザー

食は全ての土台です。どんなに素晴らしい才能や志があっても、健康でなければ人生を楽しめません。そして、心身の健康こそが、あなたの可能性の扉を開きます。私は、地球や人のためになる仕事がしたいと思いつつ、ずっと自分探しをしていました。未来食つぶつぶとの出会いから、食が整い、自分の体、自分の暮らしが整うことが、一番の貢献になることを知りました。食が整うことで、自分の枠が広がっていくことを今は楽しんでいます。未来食つぶつぶを通して、体に、人に、動物に、地球にもやさしい暮らし、笑顔あふれる家族を増やしたい!あたらしい未来にワクワクしています。

ニュージーランド人のパートナーとの間に娘を持つ。豊富な海外経験とグルメ生活豊富な海外経験とグルメ生活で培った舌と料理の腕でホームパーティー経験100回以上開催。妊娠をきっかけに健康食情報に翻弄されストイックな自己流自然食に転換。摂食障害の一歩手前という両極の食を体験する。その経験と、料理の腕を活かし、各種セミナー講師として活躍。現在は、セミナー推進マネージャーとしても、得意の発想力、コピーライト力などを生かし、組織の中での新しい働き方を提案している。

こばやし はつこ

「つぶつぶ」雑穀料理を食べるのも、作るのも大好きです。 小さい頃からつぶつぶ料理を食べて育ち、健康そのもの。趣味はダンスと歌うこと。 キッチンからの私革新!を理念に、料理から生き方までシンプルな宇宙の法則を伝えること、一人一人の天性を引き出して輝かせるいまの仕事をライフワークとしています。「未来食つぶつぶ」の心と技を伝える講師・つぶつぶマザーとして活動。現在は、つぶつぶ料理教室オーガナイザーとして、全国90カ所以上!つぶつぶ料理教室ネットワークの運営と講師育成など、つぶつぶ料理教室5万人プロジェクト実現に向けて邁進中。健康はもちろん、地球環境にも大きく影響し、農業・流通・経済などのシステムを根底から覆す「食」から生まれる、人と社会と地球が調和した優しい世界を実現します。

つぶつぶグランマゆみこの長女。幼少期は、学校に行かずに、ホームスクーリングで学び、独学で英語を習得。18歳からつぶつぶカフェ(※現在は閉店)店長に就任。セミナーアシスタントなど5年の経験を経て、2012年より独立。関西神戸でつぶつぶマザーとしての活動をスタート。2014年にはフランスに短期留学、現地でも多くの人につぶつぶ料理を教える。2015年から【つぶつぶ料理教室ネットワーク】を推進、認定講師のべ100名以上の育成にも力を注いでいる。

郷田 優気

酒井 萌実

  • つぶつぶ実践ネットワークコミュニケーター

会員さんと話したり、レシピメルマガのつくレポを読んだりするのが大好きです。 18歳のときに無理なダイエットで、体重が31kgになり、生理が止まってしまいました。 「女性に生まれてこなければよかった」と思っていましたが、未来食つぶつぶに出会い、食と意識の学びを通じて、女性の役割を知り、女性に生まれてきてよかったと心の底から思えるようになりました。それと同時期に25歳で生理が戻り、女性として生きることに誇りがもてるようになりました。 誰でも新しい私になれることを伝え、女性として生まれたことに誇りをもって生きる人を増えてほしい。つぶつぶの活動を通じて、誰でも想像以上の私になれる可能性を秘めている種があることを伝え、笑顔あふれる花園をつくるのが夢です。

1993年生まれ。東京都出身。未来食カフェレストラン TUBU TUBU(※現在は閉店)で1年間フロアスタッフ、翌年からつぶつぶエンジンルームで働く。現在は、つぶつぶの会員運営、セミナーや料理教室のサポート、朝のレシピメルマガの担当。 文章を書くことやイラストを描くことなど、自分の好きなことを活かしながら、毎日ワクワク仕事をしている。

酒井 萌実

橋ヶ谷 風花

  • 未来食ライフナビゲーター
  • 小袖ドレスプロジェクトマネージャー

学生時代は、理由のわからない体調不良と、ありとあらゆる不安から思うように動けず、望む人生は全て自分の妄想の中で叶えていました。それが未来食つぶつぶに出会い、料理と天女の生き方の学びから、"現実を生きる力"が身につき、妄想ではないリアルな人生創造が実現しました。環境には恵まれているのに、どこか心が虚しかった過去からいっぺん、自分の才能を発見し磨きながら、どんどん輝きを増して進化成長していく人生は感動の連続!仕事の楽しさにも目覚め、次々とやってくる大波プロジェクトを華麗に楽しんでいます。

1990年生まれ。静岡県出身。22才で未来食つぶつぶに出会い、すぐに天女セミナーと未来食セミナーを受講。大学卒業と同時に研修生に飛び込み、山形いのちのアトリエで2年、東京のつぶつぶエンジンルームで1年の研修を経て、チームつぶつぶメンバーとして活動中。

橋ヶ谷 風花

2020年4月に未来食ショップつぶつぶ事業部長になり、気づいたことがあります。それは、私は商品を販売することが好きだということです。30年以上前からつぶつぶが守り販売してきた国産雑穀を始め、調味料やキッチンツールなど、扱っている約1000点の心ある商品たちの魅力をどうやって伝えていくか、それを考えて発信し、みなさんに喜んでいただくことが生きがいとなっています。人間の体の仕組みにあった食スタイル「未来食つぶつぶ」の実践に欠かせない商品たちを作ってくれている生産者さん、利用されるお客さん、販売している私たち、その三者が信頼や感謝でつながった心地よい循環の輪を、さらに広げていきたい、いこう、と日々活動しています。

2011年に書籍「未来食」に出会い、その世界観に感動と衝撃を受ける。その年の8月に未来食セミナーScene1を受講したのを皮切りに、セミナーを受け続け実践をし続けたことで、心と体が変化していく。砂糖中毒、花粉症、冷え性、頭痛持ち、便秘など、あらゆる不調がなくなり、持ち前の好奇心を活かして毎日を楽しく生きられるようになった。スタッフとして様々な活動を経て、2020年4月より未来食ショップつぶつぶ事業部長に就任。その他、大谷ゆみこのオンラインサロン女びらき塾の運営や、カメラマン、JVATT機関誌編集長、通信講座和語レッスン配信、動画編集など、多岐に渡る活動を楽しんでいる。

松井 俊子

鳥越 路代

  • 未来食ショップつぶつぶ店長

カッコいいデザインの仕事を目指し東京の短大で美術を学ぶ。最初に入社した会社でゆみこと出会い、 3年後ゆみこの呼びかけで女性だけの企画デザイン会社作りに参加。仕事を展開するうちに「未来食つぶつぶ」が会社のライフワークになる。 そして、お店巡りをしてモノを探すのが大好きな私の役目は、つぶつぶライフに欠かせない商品の販売となっていった。 つぶつぶショップの仕事で、自分の今までの経験や好きなことが全て一つにつながった。 ただただ、仕事を楽しんでいたら故郷に通販センターを開き陣頭指揮を取っている自分がいた。 人は目覚めていくとこんなに変わっていくものなのかと自分を振り返って驚く。今はこの目覚めが周りにも伝染していく感じが楽しくてたまらない。 注文の商品を揃え、箱に詰めていると、全国のみなさんの暮らしの役に立っているという充足感があふれてくる。

愛媛県生まれ。未来食ショップつぶつぶ店長、通称「みっちゃん」。 ネットショップで売っているのは、つぶつぶのメンバーが毎日の暮らしで使いこなしている商品だけ。 より多くの人に、とびきりのこだわりで発掘してきたすばらしい商品たちを届けたいと、 仕事の達成に燃えるオシャレでチャーミングな花の60代。

鳥越 路代

磯貝 綾子

  • 未来食ショップつぶつぶスタッフ

私はつぶつぶに出会って、自分を大切にするとはどういうことか理解できるようになってきました。それは、自分と向き合って自分がどういう人なのか、自分の現在地点は今どこなのかを知ることができたからです。そのスタートが未来食の実践でした。美容や健康、そんなキーワードからたどり着いた食の世界でしたが、それだけでなく自分の心の状態も整えていくことにつながりました。今は等身大の自分で生きること、その自分を未来に向かって成長させる生き方の心地よさを楽しんでいます。つぶつぶこころスタイル17の1番目、「穀物を主に食べ、いのちの力を最大限に発揮してキラキラ生きる」この言葉にとても共感しています。つぶつぶが多くの人に届きますように。

2010年4月につぶつぶに出会う。初めてつぶつぶ料理を食べた時からその魅力に惹かれ、以後セミナーを立て続けに受講。その年の11月には押しかけ研修生としてつぶつぶで働き始める。 東京のつぶつぶレストラン、山形いのちのアトリエスタッフを経て、2020年6月に未来食ショップのある愛媛松山へ移住する。つぶつぶ食材や道具がたくさん並ぶ倉庫ショップにワクワクしながら、全国のみなさんに商品をお届けしている。毎日のまかない作りも担当。

磯貝 綾子

大森 裕司

  • つぶつぶシェフ
  • 冷凍食品・ケータリング事業部長

小さい頃から物作りが好きで一つのことに没頭出来るタイプで20代の頃までは実家のある島根で製造業に従事していました。 しかし仕事で使う化学薬品が原因で日に日に体が汚染され弱っていました。30歳でつぶつぶに出会いそこからみるみる元気になり、2012年より家族と共に東京に引っ越して来てつぶつぶシェフとして働くことになり、人生が変わりました。 得意料理は、レストランの看板メニューだった天然酵母のピザ生地で焼く、つぶつぶピザと、本格つぶつぶパスタです。 ヒエフリッターや高キビローフ、もちきびコーンコロッケの仕込み100個など大量仕込みが好きで、それがぼくの仕事です。 持ち前の元気と明るさを活かしてつぶつぶを広める為、冷凍食品、ケータリングなどの事業に心を燃やして一生懸命取り組んでいます。

 

島根県出身。2012年よりつぶつぶシェフとしてチームつぶつぶに勤務。5年前に妻と死別後、現在シングルファザーとして中学生と高校生の娘二人を子育て中。 つぶつぶレストランで5年間の店長経験を生かし、現在は冷凍食品、ケータリング事業部長としてつぶつぶ料理をより多くに人のところにつぶつぶ料理を届けることを生きがいとしている。

 

大森 裕司

池田 義彦

  • いのちのアトリエ運営マネージャー
  • 未来食セミナー講師

脱育毛・脱体臭・脱花粉症!その喜びを胸に男性初!未来食セミナー公認講師として、いのちのアトリエでの未来食ライフ合宿セミナーで講師を務めています。 かつて、ジャンクフードが大好物で、髪が薄くなり、育毛シャンプーを使っていました。体が軽やかになり、すっかり未来食つぶつぶの虜になった私は、ある時、「髪質がよくなってますね!」とふさふさに戻ってきた髪を理容師さんに褒められるほどに頭髪が復活したのには正直涙ものでした。また、気がつくとあんなに大好きだったジャンク系の食べ物を欲しなくなってもいました。細胞が入れ代わり、体がスッキリ整ったおかげで、変なものを自然と受けつけなくなったのです。そして、体臭、大食い、花粉症、ニキビ、冷え性、腰痛など一般的に多くの男が抱える悩みがどんどん解決していきました。おかげで、男として、また、お父さんとしての自信が高まりました。 体の不安や悩みを抱えないで、家族みんな元気に過ごせることが明るく、そして暖かく暮らすためには何より大切だと感じています。同時に未来食つぶつぶの学びと実践がこのような現実を作っていると確信しています。

東京出身、山形在住。家族はみるみる増えて現在娘4人の6人家族です。 エコな暮らしに憧れて環境活動をしていたときに「一番身近な環境は、自分自身の健康。体のエコ(健康)をまずは叶えなくちゃね」というゆみこの言葉に感銘を受け、25歳でつぶつぶ/フウ未来生活研究所に入社。 都会育ちからの大きな飛翔が叶い、2017年、東京から山形県小国町に移り住んで、遊びと学びと仕事が一つになった暮らしを実践中。娘達はよく食べ、よく遊び、よく笑い、よくお手伝いをします。妻はつぶつぶマザーで、両親も親戚もつぶつぶを実践する大家族!

池田 義彦

東京生まれ東京育ち。「自分の目標をつかみたい!」という気持ちに突き動かされ、大学卒業後3年間勤めた会社を辞め、 ヨーロッパ、北米、中米、南米を2年半かけてまわる。途中、エーゲ海のサントリーニ島でゆみこと出会う。 帰国後ゆみこと再会し、ともに「平和な世界を作るにはどうしたらいいか」「自分たちに何ができるのか」 「お金に縛られすぎる生活からどうやって脱出するか」共通の問いを求めて暮らしの大冒険を開始する。
1990年、山形県の山奥の豪雪地帯に移り住み、大自然と向き合いながらの暮らしの実験を始める。 1995年にエコハウス「いのちのアトリエ」を半セルフビルドで建てる。 家の東側に、「つぶつぶファーム」を作り、自給自足の生活を実践している。

山形・いのちのアトリエを拠点に、つぶつぶファームでの雑穀や野菜の栽培、雑穀を栽培する会員ネットワーク 「つぶつぶ栽培者ネット」の運営を担当。常に自然体で大きな仕事をこなすダンディーな60歳。 つぶつぶファームの13年の雑穀栽培のノウハウをまとめた「育てて楽しむ雑穀 栽培・加工・利用」(創森社)、 夏の畑の様子から秋の収穫・調整方法をまとめたDVD「郷田和夫の雑穀調整技法」も大好評。
育てて楽しむ雑穀 栽培・加工・利用

郷田 和夫